浪漫で人は殺せるか

活動の記録

安井くんの好きなとこ10コ(2017年ver.)

書いているうちに重複してきちゃって7個になった

あとは形状なので書き足して10にしたい所存。

言いたいこと言ってるだけで面白いものでもないけど私はスッキリした笑

 

①最近の落ち着いた余裕のある大人感といい感じの力の抜けたやつ最高
大体年齢的に25歳を過ぎて仕事のできる人は、他者と自分の関係を見定めたうえで自分の力を抜くという事をする傾向にあると思っていて、それが多分安井君もそうであるってやつ。年相応の対人を意識した人格になっている。が、それがおっさんや所帯じみた感覚で捉えられすぎていないのは、安井君の可愛さとか愛嬌とか、少しだけ出している子供っぽさとかでうまいことバランスが保たれていて、本当に感覚がすごいなと思う場面ばかり最近みている気がする。
いい感じで力が抜けているし、押さえる箇所と力の抜く箇所と求められたものを超える挑戦心とが共存していて、なおかつすべてがプラスに生きているから、一緒に仕事したいなと思われるのは当然というか。満を持し て本領発揮してきた感じがすさまじい。
たとえば少し調子の悪いバイオリズムでそれが拗ねという形で如実に出ている時ですら、バランスを取れている。単純にもうアイドルとかMCとか俳優とか何かとかいう前に人としてすげぇ。しかもね、多分それを許せる心の満たし方をしてくれているので、こちらも優しくなれる。

 

 

体幹のすさまじさ
もうもともとなんだと思う。体幹なんてここ最近じゃん、体幹を鍛えましょうインナーマッスルがどうのって。
この人十代の頃すでにすごい体のバランスがよかった。歩き方女優だった。
故意に鍛えようとしているのではなくそう育ってきたんだなと思った嫁ぎたい安井家に。

 

 

③親密なファンサ
もう何回も言ってるけど俺のことを見ているやつは一人も逃さねえばりに視線合わせてくるのしんどい。
目を見てると気付いて視線合わされてしんどい。一人ずつしっかり、見てるよ、って確認しながら丁寧に曲中に歌われたの、信頼しかないんだよなぁ。いまだに。力強い視線はなにより雄弁にものを語る。信じてついてこいだった。あれはいつのクリエだったかな。
一番安井君でドキドキしたファンサは指と指からめて腕引き寄せられて密着とか、頭抱えられるやつ。見てる方がはわわわ・・・ってなるからもっとやってほしい楽しい(担当じゃないから無責任なことを言っています)

 

 

④イケズなバランス感覚(ラジオや雑誌での他メンバーの名前を出す頻度と、自分よりメンバーの名前ぶっこもうとしてるところ)
たぶん、自分は自分として生きて仕事していたら見てくれているひとが声かけてくれるという自信の元のメンバーぶっこみだから見ていて気持ちがいい。、むやみやたらにメンバーの名前出して売れたいアピールではないところ。おそらく本人もそれを意識して最初はメンバーの名前を言うことを控えていた印象がある。最近もきちんとタイミングを計って、思惑通りにしか言葉にしないから、嫌味でない。

ここは萩谷担のあれなんですけど、萩ちゃんの忘れ物の話はしたくて仕方ない感じが出ててよきけんたろうであった。
萩ちゃんの話するぞ、前提で会話を進めているのが、複数回聞いていると愛しくて抱きしめたくなるけんたろう。
本当にありがたい。面倒くさい部分を、きちんと萩谷くんの味に、おいしい感じにしてくれる。ファンがどういう方向から萩ちゃんを見ているのか熟知している。

 

 

⑤注意する姿勢、その反面自分が分からないことを教えてもらう時のプライドの下げ方と心持ち
常に感謝を忘れない。かつ相手をほめるので相乗効果と関係性良好にぬかりなし。
これはもしかしたら覇での経験も大きかったのではないかと思う。なにわ侍の時のカーストの頂点だった部分を、その前にも日々そういう経緯はあって、オーシャンズでの経験や、MCで多くの人格と少し近い距離で接して、やわらかくなっていた時に覇の関係でごっそりひっくり返すことになって、今度はらぶでそれがいまの形になった気がしている。なんだろう。より親しみやすくなった気がするというか。年齢かなと思ったけど、もしかしたら相当な意識変革があったのかもしれない。

 

 

⑥けいごへの遠慮のなさ(ごめんね私萩谷担なので)
いつだったか萩ちゃんあまやかしでいいこいいこしたあとに萩ちゃんをくまもんて言った森田へ余計なことしかいわねぇなって言ったことに対して森田が当たりが違い過ぎない?みたいなことを目を見開いて言ってたけど、割と今萩ちゃんへ対しても遠慮がない。最高。前もたまにいじわるな事言われて萩ちゃんテンパってたけど、最近は静かに受け止めておうおう、みたいな萩安の攻防戦もあり。
いい関係なんだなと思うし、多分そのたまのいじわるで萩ちゃんが鍛えられた免疫が付いたなという気がする。可愛がりだけじゃないんだよ安井君はいじわるもちゃんとしてくれるのはキスマイコンの時にすでに認識していたし、だから萩ちゃんを育ててるのかな?と仮定していたんだけれど、その点でも成長を促してたなと。心の免疫力と対応力は格段に上がっていた。
なんだか安井君のはぎちゃんのダメなとことか、こんなことあったよのファンへの報告がかわいいし、たまに牽制でもされてるのかと思う時がある(笑)そりゃ私らファンは萩ちゃんの事知ってる具合では到底メンバーには、安井君にはかなわないから、萩ちゃんのそういうところの答え合わせさせてくれて ありがとうね、という感謝しかないです。

 

 

⑦仕事の取ってきかたがえげつない、一つ終えるごとに倍々ゲームで増えていく仕事。。。
安井君は今表だって全部、批判も賞賛も全部を受け止める時期なんだと思う。どのグループにもそういう人が1~3人くらいいて、それがいわゆる格差に映ることもあるんだけれど、なぜその人が押し出されているか、仕事したいというオファーを頂くのかを考えてみるとよくわかる。仕事をするという事は、メディアにそれだけ露出が多くなり、目立つという事は妬みやそういう人のいやな部分をぶつけられることでもある。私生活を維持しながらそういうものを受け止め、時にはねのけ、それだけのものに耐えられる精神力があって、華があり、一度の仕事をその場で終わらせない社交 性や身のこなしがある。開花している才能が今最大限に発揮されているのが、今の安井君。安井君がこれだけのものを示してくれた事により、底上げになって、プラス事務所のらぶプロジェクトチーム(仮)が的確なマネージメント、売り込み、コンサート提案をしていてくれているので、知名度人気ともにすごい勢いがある。おそらくファンとして見ていてここ最近のファンの増え方尋常じゃねぇなと実感することが多いと思うんだけど、全部今いい方向に向いているから、できることを精いっぱいやっていけばいいんだよ、というところまでの安心感も同時に示してくれていて、安心感しかない。焦らない焦ってもどうにもならない地に足つけてやっていこう感がすごい。それが全部結果になってる。

 

これから書く↓



⑨危ないことはさせない。