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Kis-My-Ftに逢える de Show20091018新潟県民会館

 

あ!思いだした。仙台イズミティーのとき初っ端あおりながら藤ヶ谷「イズミシティー」って言ったの自己申告してたよね。


さぁ。というわけで新潟県民会館。なんと高校生の頃以来の来場にございました笑。
会場着いてあの滝見て思い出した笑。
一部の記憶がほぼ抜けておりますが、少しだけ二部前にメモったので、二部のレポと混ぜてお送りしたいと思います。
同じもの一日に二回見るとあれだね、混ざるよね笑。
仙台と横アリ大丈夫かなと今から不安ですが←
楽しみにして頂いている方も居るような、居ないような。自己満足なのでゆるーく読み流してください(笑)あまり真に受けないように←

例に漏れずニュアンスです。
脳内補完してしまって自分で解釈している部分も相当あると思います。
その点はご了承ください。
順不同思い出した順に。

宮田コーナー
一部
きたやま「男とは、優しくされると勘違いするものなのである!」
ガガ様失念しました。
ガヤ「男とは、可愛いといわれると嬉しいのである!」
二部は失念しました北山同じこと言ってた気がする。
宮田現れて気持ち悪いとはけていく三人笑。
私は本当にこのコーナーが大好きです笑。でも、オタ芸やるならもっと本気でやってほしい。←

一部二部とも六人全員でのおしくらまんじゅう。
なんだなんだ。終了時間気にしての対策か。
一部では、真ん中のフィールドに全員乗って!という宮田の発言を無視してガヤ様とガガ様が下手のローラーで使うセットに乗ろうとする。
ガヤ「だって狭いじゃんなー」
ガガ様を挟んでガヤ様と北山くん。
藤ヶ谷「ポールつかんじゃダメなんだっけ?」
宮田「人による」
藤ヶ谷「……」
で、みんなでワチャワチャすんのかと思いきや、スタートしたとたんガヤ様降りる笑。
みんな降りる笑。横尾さんだけ出遅れる爆笑。
で、横尾さんと対戦。
後に横尾さんがはけた際に
ガヤ「ワッター怒りそう、そういうの先言っておいてくれる?!って(笑)」
二部はちゃんとみんな真ん中に集まるも、また降りるが、ガヤさんがタイミング逃したのか、なんなのか、最後に残る。
二階席だったので姿丸見えだったんだけど、どうやらフィールドに隠れていた模様。
隠れていたガヤを宮田が発見。
宮田「隠れてる!」
宮田と対戦する事に。
フィールドにのって、また事故のように無理クリ宮田を突き落とすのかとおもいきや、あのガヤ様が、割りと品のあるほうに入るんじゃないかと思われるガヤ様が、宮田に力いっぱいカンチョー爆笑!!!
目見開いて笑いながら崩れ落ちる北山爆笑!!
ケツじゃなくて前の方に刺さりませんでしたか?大丈夫ですか?笑
宮田も股間お押さえるのやめなさいwww
「お腹痛くなった」とかいってた?もうガヤが楽しそうなもんでそっちに気取られてて←
もう、相当ガヤがね、やってやった的なね笑。
ガヤ「今日は特別です他やってないからね(浣腸を)」
で、会場がキャー。いや、意味分からん。笑。
で、勝った藤ヶ谷に宮Tプレゼントなんですが、心底いらなそうなガヤ笑。
「濡れてないとこない?濡れてないとこ」
と端っこを掴む笑。ばっちぃ・・・な顔をして一応受け取る。
なんかガヤ楽しそうだなぁって見てたら、何か思いついた模様。何する気だ、と思って見ていたらいきなり客席に向かってその宮Tをブン回す爆笑!
宮田が焦って「何してんの!(汗)」って(投げるのかと思ったよ私も笑。
でがやはめっちゃめちゃ笑顔で「えはははは」って笑ってるし。もういっかいブン回すし、前のお客さんてばうちわで顔隠して防御するし笑。
相変わらずえははははははってがやは楽しそうだし、カオス。
しかも北山の立ち位置(下手のセット上)に宮T放置するし爆笑。
北山「ここにおくなよ!(怒)」で下手袖に蹴散らす北山笑。
で、どのタイミングでかは忘れてしまったんですが、どうやらがやはカンチョーをするためにフィールドに残った模様。
北山がハケる際に藤ヶ谷と話をしていて、どうやら藤北内で浣腸の計画がされていたようでした。
なんて会話したか忘れちゃったんですけど
「タイミング良かったね」
「タイミング大事だったよね」
みたいな話をしていたような・・・
みんなに今日の宮ゲーの感想を聞いていたんですが、ガガ様が片言で感想、にかちゃんからは「今日は楽しかった」とのお言葉。北山は片言で感想を言っていました。よこおさんと玉ちゃんは失念。
で、宮田のリュックを背負わされてはけていった(背負ってた?←)ガヤが戻ってきて、今日の宮ゲーは楽しかった?という話になって「面白かった、っていうか、俺が面白くした(半笑)」って言ってました笑。確かに、一部より相当面白かったよ笑。俺のおかげ、な感じ全開でちょっとあれだけど、それすら面白いよ笑。
で、先輩の曲コーナー
一部では
宮田「で、おとといはミュージックステーションに出たんですが見てくれましたかー?」
藤ヶ谷「マライア出てたね!!」
宮田「マライアじゃなくてキスマイ!!エムステの話はMCでしてね」
藤ヶ谷「え、俺がすんの」
宮田「・・・・しようね!」
藤ヶ谷「えはははは」
二部でも藤ヶ谷はマライア押し笑。

北山が客席をあおる際
「コシヒカリー!」って言っていたのについて触れる藤ヶ谷
藤ヶ谷「なんでコシヒカリ?そりゃ生産者はうおー!!わしが作ったぞー!ってなるけど笑」
北山「お前たちが食った米はわしが作ったんじゃー!って?笑」

ホテルについたらお米が用意されてたので取り合えず食べたらしいです。

ローラースケートについて
「ローラースケート新しいの買って貰ったの、かっこいいでしょ」
という藤ヶ谷。
「ローラースケート持ってる子いる?」
「いたらすごくね?」
で、欲しいーって言った子に対してガヤが
「今欲しいって言ったやつ買えよ」
みたいなやり取りありでローラースケートはやらそうぜって話になって、
ガヤ「だってないでしょ?校則にローラースケートで登校ダメとか」
いやないけどさ・・・・笑。
藤ヶ谷「結構早いですからね、通勤通学に」
北山「俺、電車でローラースケートはいてる人いたら握手するわ、握手してくださいって行くわ」
藤ヶ谷「そんな時代がくるんですかねー」
玉「ないな」
たまもりー!!爆笑
で、なんだか街中ではいてる人を見た事があるかな話しになったのかな?
藤ヶ谷「俺原宿でなら見た事あるけど笑、ローラースケーター」
北山「俺もある笑。」
藤ヶ谷「え!」
北山「ムチムチな外人で(不確か)でここにミラーついてんの笑」
確実に同じ人を目撃していた藤北笑。
しかもなんか藤ヶ谷が嬉しそうなんだ(笑)
北山はさほどテンションも高くなく「みたみたーわはは」なかんじなんだけど笑。

そして幻のローラースケーターの話
その幻のローラースケーターは楽屋の電気が暗くなったときに現れるらしいのだ!
藤「暗くなるとねーあらわれるんですよ、パンツいっちょでローラースケートはいた%#もり君が」
たまちゃん笑ってる。
藤「でね、前転とかするんですね、暗いからさ、一瞬だし、だから幻のローラースケーター」
宮田今お辞儀をするフリをしてローラーのゴミを取ろうとしてたよ、よにかちゃんからの告げ口。
宮田責められる。可哀想笑。
しかし、ゴミではなかった模様。
なんとローラースケートに釘がささっている!!!!!
危ない危ない汗。金沢は金沢でステージ上のセットガムテはがれてたとか言うし。
バンドじゃないんですからね、飛び道具つかってんですからね。

しかし、本人たちはさほど気にしていない模様・・・ん?笑。いいのかそんなんで笑。
しまいにゃ、宮田のその釘は誰かからの嫌がらせなんじゃないか的な話にまで。

藤ヶ谷「そんなずっぽりはまってるって事はだよ?こう、釘を置いて、ローラーでこう、ガンっってやらないとさ。…って事は、釘持つ人と、ローラー持つ人と、二人は必要だよ?」
藤ヶ谷さんなにか分析まではじめちゃいました。
宮田「俺さっきトイレでスタッフさんと一緒になったんだけど、よろしくお願いしますーって言ったら宮田くんなにか面白いことやってよって言われて、なんですかその無茶ぶりって言ったら宮田くんだったら面白い事してくれるんじゃないかと思ったんだけど、とか言われて」

で、一通り話しをして、藤ヶ谷北山で宮田がはけていく姿をみつめる。
藤ヶ谷「ほんと、可哀想・・・・」
超ぼそって笑。心底可哀想って思ってんだろうな笑。

彼の何が残念かって、こんなハプニングがあってもたいした事じゃないと受け止められるところが残念ですよね(藤ヶ谷発言)
で、まだ釘の話を引っ張る藤北(玉森は完璧に客)。
北山が釘とかなんか懐かしいよねみたいな話(ちょっと不確か、たぶん上履きに画鋲みたいな事が言いたかったんだと思う)をしたら、藤ヶ谷が「あれ?北山さん、そんな悲しい過去が?」と北山を覗き込むように話しかける笑。北山は藤ヶ谷をチラッと見て吹き出す。
「いやいや、やられてないです、画鋲とか」
「じゃあやるほう」
「やらないです、俺そういうの嫌いなんで」
「じゃ画鋲を買ってこさせられる方?」
藤ヶ谷、どうしても北山をいじめられっこにしたい模様。
「たまちゃんは画鋲フェチだよね、ほらいつもいってんじゃん画鋲たまんないって」
藤ヶ谷さん、北山いじりにあきたからって玉森にまるなげしやがったぞ…!
でもちゃんと乗ってあげるたまちゃん。
「そうそう、先端のとがってるのが」
で、みょーんだかなんだか変な事言って、玉森が。結局火傷ですよ北山巻き添えで笑。


にかちゃんが使うスパダについて。
宮田「スパダ最初スタバっていってんのかと思って。買ってこいって言われてんのかなって……」
可哀想すぎる宮田。

あんまりにも長すぎるMC、長かったですね二部のMC。
にかちゃんが早く着替えてきて、というのに対して北山あたりがスパダじゃないんだ、って言ったら「スパダじゃ焦らせちゃうから可哀想かなって……」うは。可愛いねこの子。
いまさらですけど笑。
一部で北山が着替えて出てくるのが遅くて、なんでお前はいつも遅いの?
みたいな事言われて、藤ヶ谷(だったと思うんだけど)が「髪の毛やってんだよ」て、言ってたような気がする……


宮田が事故。
一部での話しなんですけど、コンサート始まって初っ端ですよ。
宮田が転んだ
しかもセットに肘ぶつけたらしくて相当痛そうな顔してた。
その事についてMCで触れていて
藤ヶ谷「見てた人います?」
宮田「視聴率」
で、少ししかいなくて、
視聴率ひっくいなーって話を。
藤ヶ谷「視聴率0.4くらいだよ」
北山「視聴率0.4人」
藤ヶ谷「……0.4人て一人にも満てないよ?」
北山、アホ発言してしまった事に自分で気づいたらしく照れ笑いあほか萌え禿げるわ。

エムステの話。
金沢のれぽ聞いて開き直ってるのは知っていたんですけど、京本さんと北山の話をしたのも知っていたんですけど……

北山「いや本当、よく転ばなかったよね」
藤ヶ谷「京本さんも言ってたよ、彼の下半身はすごいねって、だから俺も彼の下半身はすごいですよって」
下半身wwwwww
藤ヶ谷「京本さんからいつも番組に出ると感想を頂くんですよ、でね、エムステ終わったあともお電話を頂いて、メンバー一人ひとりにお言葉を頂いたんですけど、こう一人ひとりね、言っていって、宮田がね。あのね「みやだて君」ってね」
宮田「ん?」
藤ヶ谷「みやだて君はすごいねってね、ああいう子は大切にしなきゃいけないよって言われてね、京本さんみやだてって言ってるな、って俺も思ったんだけど、俺その瞬間思ったよね、みやだてを大切にしようって」
ピーーーンチ!!!!

ガガ様
ふじがやが千賀の母ちゃんにあんまりチンパンジーって言わないで、と言われてしまったので、センガのいじり口を変えた報告。
ガガ様と呼ぶ事にしたらしい。
そしたら北山がそれに乗っかって藤ヶ谷のこと「ガガ様と、ガヤ様?」とか言い出した。
さっきのパフォーマンスで、千賀が輪に入るの遅れた、と言ったかな?で、タイミングがずれてガガ様とぶつかった藤ヶ谷。
藤ヶ谷「俺、ガガ様のここ噛んだんだよね」
北山「ガガ様のこめかみをガヤ様が?」
北山が食いついたwww
藤ヶ谷「そう、こめかみを。それがさ、なんか顔全体が濡れたんだけど」
汗でですね、分かります。


千賀「うちの母親はですね、朝食に俺にヨーグルトとバナナを与えてくるんですよ」
北山「与えてくる…笑(餌を連想ですね、わかります)」
千賀「でね、俺が食ってんの見て笑ってるんですよ!やめろよ!って言うんですけどね」
北山「だってお前片手でバナナむけんじゃん」

本物出た笑。

千賀「むける、今、片手でむいて、押して、ポーンて飛ばして口でキャッチまでできるようになった」
藤ヶ谷「お前いま盛ったろ」
千賀「(目線さまよわせて)…盛りました」
北山「うはははは」
藤ヶ谷「飛ばして、の目線が高かったから絶対うそだと思ったんだよ」

よく見ている藤ヶ谷笑。

北山「じゃあさ、名古屋までにさ、練習してできるようにしようよ、」

本当このシンメむちゃぶり大好きだよね笑。

で、この話のくだりだったかは忘れたんですが、千賀が北山を指差した瞬間、その手を結構な勢いで叩き落とした藤ヶ谷を見てしまいました。
ゆびささない!って。

で、私だけしか聞いていないので八割妄想なんじゃないか疑惑の話。
追加公演が沢山ですねーって言ってて、名古屋の話。藤北がどっちがどっちを喋ったかはニュアンスです。
藤ヶ谷「ガガ様ホームじゃん」
北山「名古屋が決まったのはあれでしょ、ガガ様が裏で」
藤ヶ谷「ごますったんでしょ」
千賀「そんなんしてないです」

けっこうまじめに返してしまった千賀笑。
で、なにか誰かやったんだか、会場が少し湧いたんですね、で、それでなくてもそこはあまり声を張って言おうとしてなかった藤ヶ谷の声が途中でかき消されてしまったんですけど、私の聞き間違いでなければ、そんな冗談通じなかった千賀に向かって
「藤北ジョークだよ」
って、言ってたんですよね……なんか。藤ヶ谷探り探りで言ってた感じで。

あれ?藤ヶ谷だったよね?私なにか認識間違いしてる?もう自信ない←
誰かもし詳細を覚えている方がいらっしゃったら情報下さい。

何か客席からイラっとする声が飛んできた場合の今回の対処のしかたは
「エムステの感想ですか?」でした。
いいとおもいます∩^ω^∩
本当だいっきらいああいうの←
あとはれですね。独り言です笑。何か言ってもうけなかったときの対処のしかた笑。


はちまきの話
テンソンでハチマキしてのローラースケート時、たまちゃんのはちまきがおちちゃってたまちゃん首にかけてローラー。
で、それをトーク中に目ざとく見つけた北山。
北山「たまちゃんなんでハチマキしてないの?だめだよちゃんとしなきゃー」
玉森「ちがうんだよー取れちゃったの!」
で、取れちゃったの見てた人―って視聴率調査笑。宮田よりはいたけどあんまり反応がない笑。
藤ヶ谷「俺もさ、さっきほら、ここでたまちゃんとすれ違うとき、分かる?」
客席にきく。
藤ヶ谷「そのときにたまちゃんがしてないの見て、ダメだよーしなきゃーって言った瞬間自分のハチマキ落ちたのえははは!これ落ちやすいよねー」
(ここからどっちが何をいったかあやふや)
北山「諸星くんは、どうやってたんだろ……(半笑)」
藤ヶ谷「本当、ひかるげんじさんはどう日常生活を送っていたのか……」

日常生活……?笑。日常はハチマキしてないだろ……?笑


携帯天国
下手袖から投げられた藤ヶ谷のハットが北山の顔面直撃爆笑!
ものの見事にあたっていた笑。
前のめりに倒れる北山、そんな北山を見て笑って、そしてハットだけ拾っていく藤ヶ谷wwwww

たかきーについて。
北山がタカキの話を始めたが、タカギになっている事をファンに指摘される。
怒る北山。
「そんなんどっちだっていいだろぉぉぉおおおおお!!!!」
で、たぶん横尾さんあたりが
「名前は大事だよー」ってたしなめてて、メンバー内から「大人がいる、」発言笑。
あんたたち大概いい大人じゃないですか?笑。

あと、視聴率の話。
宮田のコーナーでは宮田の視聴率100でしょ?といわれるも、でもたまちゃん見てる子とかもいるでしょ。といったときにたぶんたまちゃんがちょっと踊った?らキャーっとなる。

で、怒る北山。
「そこでキャーなのかよ!宮田のことも見てやれよ!」みたいな怒り方してた気が笑。
で、宮田も踊る。
と、一拍おいてキャーが笑。
藤ヶ谷「ほら、お客さん空気よんだその空気分の一拍が」

トリプルアンコールだったっけ?
最後は挨拶だけだったんですけど、出てきてひときわ小さい北山。
「俺がローラースケートはいてないのは気にしないように!」と自己申告笑。
たまちゃんに「ちいさいなー」って言われてた笑。


すみません、まだまだあります。本当二部のMC長くて……


横尾さんが藤北玉の話をぶった切って入ってくるところ。
藤ヶ谷「最近横尾はさーそうやって入ってくるじゃん、そして処理の仕方が分からない」
笑ってる横尾さん笑。
北山「キャッチャーいないのに投げ続けてるみたいなね」
藤ヶ谷「うまいねぇ、それ」
嬉しそうな北山。調子にのってその話を掘り下げてしまう。
案の定微妙な空気に。
と、黙っていた玉森が喋った。
「……そのくだり、詳しくしてもらっていい?」
会場爆笑。藤ヶ谷「喋れば喋るほどすべると思うよ」
言われて項垂れる北山笑。

野球なら横尾さんですよねーって話に移って、横尾さんが何か思い出したらしく藤ヶ谷に憤慨しだした!
「J2000の時だよ、こいつ野球やった事ないのにさ、」
と以前もあったがやは野球出来ないのに出来るって言ったらユニフォームの着方も分からないのに野球やることになってちびっ子が着替えてるのを見て靴下が先ね、とか思いながら野球やった話。亀にアドバイスされた通りに配置につくも全然見当違いで(笑)、まずいと思ってジャニさんに「本当は野球できません」て言いにいったら、ユーユニフォーム似合うからいいよって言われたっていう自慢話←
しかしその話には北山のお話もあったのだ!何。
北山も出ていたとの事。
北山「俺もさ、野球なんて一回もしたことなかったんだけどさ、手上げたら取れちゃったんだよね」というお互いの自慢話を聞かされたファン笑。

で、藤ヶ谷が亀のアドバイスでがんばって走ってるのを見ていたらしい北山。
北山「ちょうど反対に居たよな」
藤ヶ谷「いたいた」
北山「ちょーがんばって走ってんのあはは、」
て後ろむいてがんばって走ってる藤ヶ谷の真似をする北山笑。
横尾さんの話は最初だけで、二人の思い出話なもんで、メンバーも客席も置いてけぼりです笑。

ごくせんの誤報を流す迷惑極まりないこやまけいいちろうさん笑。
藤ヶ谷「しょうくらでさ、小山に会ったときに言われたの「ごくせんおめでとう」って、で俺全然何いってんのかわかんなくて、え?なに?って言ったら「お前と北山だろ、次のごくせん、あ、まだ言っちゃいけなかったのかな」って言われて俺マジで?きた?聞いちゃったよーと思ってさ、んでふた開けてみたら新聞こいつ出てんの」
玉森「いい出せなくてさ……」
北山「あれさー新聞、玉とタカギのなかった?」
ここだキーって言われて切れたの笑。

で、着替えなきゃいけないのではけてくださいってなって、にかがスパダだと可哀想だから。ですかね。
で、話の内容をふって去っていくんですが、宮田の話を残して去っていく北山。

「では、汗っかきなのに最近乾燥肌だと判明した宮田、その話」

宮田がんばって話しをする笑。
「俺、汗かくじゃないですか、で、汗かきすぎて逆に乾燥肌になったんですよ最近!」
ガガ様「お前さ、俺もお前くらい汗かくじゃん、でも俺乾燥肌じゃないじゃん!ヒャールロンサン(なんか妙な発音)の化粧水つかってっからだと思うんだよね!ヒャールロンサン」
宮田「ひゃーるろんさんか、ダメだ、本場の発音にはかなわない」←
ガガ様「ヒャールロンサン」
宮田「俺なんか粉入ってる化粧水だもん」
ガガ様「化粧水なめないほうがいいよ、ヒャールロンサンいいよ」

何そのトーク笑。

汗つながりで横尾と藤ヶ谷の同室での話し。
藤ヶ谷「昨日さ、横尾と同室だったんだけど、俺相談されたのね、相談とかしてくるの本当珍しいの。あんま相談とかしてこないタイプ?(ニヤニヤ)、でね、俺ちょっと相談事があるんだけどって、でもなかなか言わないの。じらすタイプ?(ニヤニヤ)ふたりなんだからいいじゃん、いいなよって言って、じゃ二人だしって」
ここでたぶん会場もメンバーも「え、その二人だけの話的なのをここで言うの?」って思った時に聞いてた北山がまんま「え?言っちゃうんですか?」って聞いて笑。
横尾さんはなにやら内容を思い出したのか一回項垂れて笑っている。
藤ヶ谷「え、うん。いやさ、あの内容ってのが、横尾がね輪になるパフォーマンスで、いつも一拍遅れて入るらしいのよ。それがなんでかって言うと、宮田がのさ、汗がさ、かかるらしいのよ。タイミング合わせると。だからちょっと遅れるんだって。で、でもその汗を避けると遅れるし、遅らせないと汗がかかるしって。で俺言ったの「宮田に言えよ」って。そしたらさ「いや、悪いし」って。「あいつもあいつで頑張ってると思うし」って」
横尾「でもその後「たまちゃんだったら良いんだけど」って言ったよ」
藤ヶ谷「そうそう。たまちゃんだったら許せるって、なんかさあるじゃん。かかっても良いみたいな」
北山「だってたまちゃんの汗は聖水だからね。除霊とか出来るから。」
藤ヶ谷「え?そんな能力が?(たまちゃんに向かって)」
玉「はい。ぴぴって」(手付きでなんか除霊してみせた後でやっちゃった的に笑う)
北山「たまちゃんは聖水、宮田のはね、ただの出汁」
宮田「とんこつベースの」
北山「こってりめの」

にか「おれ宮田の汗口に入ったこと三、四回あるよ」
メンバー爆笑
にか「宮田の下ローラーで通るのあるじゃん、手持ってさ、あれで宮田下向いてるでしょ。俺仰向けになると口開いちゃうの、だからさ、ぽたって宮田のもみあげだかから垂れたのが口に三回は入ったね」


どこだったか多分藤北玉の三人のトーク時。の気がする。
「エムステの感想ですか?」といった藤ヶ谷が、その先の話につまってちょっと伏目になった時に、北山がやさーしい声でやさーしい視線で
「なぁに?どうしたぁ?(にっこり)」って話しかけてて、藤ヶ谷も藤ヶ谷で伏目がちのままう、うん……みたいな笑。妙な空気にw


 えむすて北山さんの失敗を藤ヶ谷が
「あれピッチングの練習してたの?」

宮田についてファンいじり
北山「みやたいかちいって言った?すげーなで肩だよ?」